MYSTな休日(休日の過ごし方)

リアル謎解きにハマった、 大人の休日の過ごし方を紹介します。

読者100人超えたどー!(レゴ作品紹介)

読者100人超え達成!

 「やったー」皆さんのおかげで読者数が100人超えました。ありがとうございます。これからも読みやすい記事を書けるように心がけていきます。「MYSTな休日」を描き始めて早・数ヶ月が経ち、最初は、読者どころか、☆もなかなかつかず、気持ちも落ち込む毎日でした。原因は話題性もなく個人的な内容も多かったかなと反省をする毎日。

 とにかく「継続は力なり」を心がけてきた。本当にありがとうございます。これからも200、300と増やせるように継続していく。

今週のお題の「自己紹介」

 さて、はてなぶろぐ今週のお題では、「自己紹介」ということや前回の記事で、レゴブロックの話題に触れたので、今回は自己紹介も兼ねて趣味の一つであるレゴの作品を紹介する。作っては壊したものは除き、コンテストに出品した3作品を3回に分けて紹介する。  
 第一回目は「月からの使者」

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 この作品のシュチエーションは、「とあるお城でダンスを踊っているカップルが外の空気を求め休んでいると、月から光の架け橋がかかり、そこに月の使者(猫)が二人を祝福しに来た」という作品です。(そんな非現実的な・・ということがレゴの世界)

 ミニ作品部門で「優秀賞」をいただき、直江和由さんからコメントをいただきました。

絵本の1ページをみているような作品ですね。二人がいるデッキの大きさと下に見える建物の対比に遠近法を使って作品全体の奥行きを出しているところがとても素晴らしいです。月からのびる架け橋も自然なウェーブでキレイですね。

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直江和由さんレゴビルダー 

 直江和由さんといえば知る人ぞ知る、日本で唯一、レゴ社からプロビルダーの称号をもらっている方です。そのような方からコメントをもらい、また、私が工夫した点もズバリ適切なコメントでうれしかったです。レゴで作る世界遺産の作品もこの方の作品です。

 作品の題材を決める時に、ある建造物をリアルに作るよりは、想像力を高めた方が「夢と感動」を生むのではないかと思い。現実的なものよりは世の中にないものを作った方がレゴ社の思いと一致すると考え、この作品に行き着いた。なお、作成時間は一ヶ月程度であった。

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 おまけ:当時の娘(4歳)の作品「ヘッコッパー(ヘリコプター)」微妙に特徴をつかんでいる。(親バカでした)